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各ディビジョン成績(2月13日時点)

イースタンカンファレンス
アトランティック
    W-L
1.PHI  19-9
2.BOS 15-12
3.NYC 13-15
4.TOR  9-20
5.NJN 8-21
引き続きシクサーズが首位。セルティックスが2位に浮上。調子が出てきたようです。ジェレミー・リン旋風で5連勝中のニックスが3位。アマレとカーメロが復帰すればさらに安定して勝ちそう。

セントラル
1.CHI 23-7
2.IND 17-10
3.MIL 12-15
4.CLI 10-16
5.DET 8-21
ブルズが首位。INDは3連敗中。ここで立て直せるかどうか。

サウスイースト
1.MIA 21-7
2.ATL 18-10
3.ORL 17-11
4.WAS 6-22
5.CHA 3-24
ヒートが首位。ホークスはホーフォード欠場にもかかわらず2位です。とても立派です。

ウェスタンカンファレンス
ノースウエスト
1.OKC 21-6
2.DEN 16-12
3.UTA 14-12
4.POR 15-13
5.MIN 13-15
サンダーが首位。2位から4位までは混戦です。最下位はウルブスで負け越していますが昨季に比べればチーム力はだいぶ向上してます。

パシフィック
1.LAC 17-8
2.LAL 16-12
3.PHX 12-15
4.GSW 10-14
5.SAC 10-17
クリッパーズはビラップスが6日の試合でアキレス腱を断裂、シーズン絶望に。痛すぎるでしょ、これは。

サウスウエスト
1.SAS 18-9
2.DAL 17-11
3.HOU 10-7
4.MEM 14-14
5.NOH 4-23
いつのまにかスパーズが首位に。いつもきっちり強いスパーズには脱帽です。ここ数年は主力の高齢化で不安視されていましたが見事です。マブスも勝ち始めました。

 


今年のサプライズであるニックスのジェレミー・リンの活躍ですが彼の活躍度合いで今後のニックスの未来が決まりそうです。ニックスはスターター3人にお金をかけすぎてFAでの他のポジションの補強ができません。そして両フォワードが欠場している中での突如現れたリンの活躍でただいま5連勝中。リンがアマレ・カーメロが復帰してからチームをコントロールしてチームを勝利に導ける事ができるのか?13年ぶりのミラクル・ニックス躍進の準備は整いました。
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