| PAGE-SELECT |

>> EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --時--分 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

ポジション別考察 PF編

 ポジション別に思っていることをいろいろ書いていこうかと思います。第一弾PF編です。ゴール近辺で得点を重ね、スクリーンをかけたり、センターと一緒にリバウンド争いにもかかわるのがPFです。ビックマン不足のチーム事情により本来PFなのにCのポジションに行ったりもします。近年はセンターよりもPFの方がいい人材が集まっているように思います。

>> 続きを読む

スポンサーサイト

| ポジション別考察 | 17時31分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

>> EDIT

ポジション別考察C編

 第2弾センター考察です。長身の選手がこのポジションになることが多くオフェンスでもディフェンスでもインサイドの要であります。得点、リバウンド、ブロックで活躍するのがセンターです。ただ近年はセンターでオールスター級の成績を残す選手はなかなかいなくなりましたね。今一番のプレイヤーはマジックのドワイト・ハワードですね。鋼の体を持ったインサイドプレイヤーです。年々成長し、20点10Rが計算できるプレイヤーにまで成長していきました。

>> 続きを読む

| ポジション別考察 | 19時45分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

>> EDIT

ポジション別考察PG編

 ブルズとサンダーが好調です。ブルズは12勝2敗、サンダーは11勝2敗どちらともカンファレンス首位を維持しています。
 イーストはヒートが連敗して現在8勝4敗でカンファレンス6位に下がりましたが、一月の残りの試合はホーム8試合、アウェー1試合とホームゲームが多く必ず順位を上げてくると思います。
 ウエストはスパーズとブレイザーズが好調でしたがブレイザーズが3連敗でカンファレンス8位に転落。レイカーズはアンドリュー・バイナムとコビーが頑張っていますがラマー・オドムが抜けてインサイドの控えが薄くなりそう。

 今回はPGについていろいろ考察しようと思います。

>> 続きを読む

| ポジション別考察 | 23時45分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

>> EDIT

ポジション別考察 SF編

 オールラウンドになんでもこなすのがSF。レブロン・ジェームス、ケビン・デュラントを中心に今一番旬なポジションではないでしょうか?

>> 続きを読む

| ポジション別考察 | 17時17分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

>> EDIT

ポジション別考察 シックスマン

 スターターではない控え。試合の流れを変えたりするために重要な控え選手がシックスマンです。見てると点取り屋が多いです。今年のチームで有名なのはニックスのJR・スミス、クリッパーズのジャマール・クロフォードです。ウィキペディアを見ると「ベンチスタートのサブメンバーの中でも特に活躍できる選手」なんですね。

 僕が見ていると明確に「シックスマン」がいるチーム、いないチームに分かれていると思います。スパーズのシックスマンといえばすぐにエマニュエル・ジノビリを思い出しますが、今年のペイサーズはスターターは強いですが控えが弱いのでシックスマンは誰?って思っちゃいます。優秀な選手もいますがムラがある選手も多い。

>> 続きを読む

| ポジション別考察 | 20時46分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。